
食べもののしつけ方を調べてみました。
人間が食べている物を欲しがって手を出してみたり、吠えてみたりという犬がいます。
そのまま放っておくとエスカレートしてテーブルの上にあるものを盗って食べてしまうようになってしまいます。
犬に人間が食べるものを与えないこと
人間が食べる食べ物には犬には与えてはいけない食べ物とかもあります。ですから、そういう風に人間が食べている食べ物を欲しがらないようにするために、しつけなければなりません。
ではどうやってしつけていくのがいいのでしょうか?
しつけの方法食べているときに食べ物を欲しがって吠えたりしたら叱りましょう。
テーブルに手を乗せるようだったらテーブルを一回バンと叩いて大きな音を出して、犬に罰を与えるようにしましょう。
これを何回か繰り返していくと、出されたら食べる、そうじゃないときは食べないという認識が生まれます。
そうやって人間の食べ物を食べてはいけないんだという学習をさせていきましょう。
飼い主が何か食べているときに、犬が欲しがっている素振りを見せたりするとついついあげてしまいたくなりますよね。
しかし、欲しがっているからといってすぐ与えないようにしなければなりません。むやみに犬に食べ物を与えてしまうと、健康に害をきたす場合もありますので、注意も必要ですし、甘えたり吠えたりすると食べ物がもらえるんだという認識を犬につけさせる結果になってしまいます。
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しかる!
テーブルをたたく!
味付けなのでしょうか?大丈夫でしたけれど・・・

昔、うちの父が晩酌をしていました。
当然、当時飼っていた柴犬やマルチーズは良い臭いを嗅ぎ付けて
父のそばにチョコン可愛く座る姿に父は「どれ、食べるか?」といろいろな物を
与えていました。
一度あげると癖になりいつもの習慣に!
癖になるとなかなかやめられません。人間の方ですが
一応は、あまり味の濃いものは、意識してあげていなかったようですが
やはり、贅沢になり、カリカリのご飯は、食べなくなりました。
これは、猫にもいえまね
お金がかかって困ります。
でも、2匹とも マルチーズが16年間・柴犬は12年間生きました。
ちなみに猫は、16年間です。
みんな老衰でした。
しかし、お勧めは、できませんよ!
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