芸人にする
「こい」「待て」「伏せ」
「こい」「待て」
これは文字通り離れた場所から犬を自分のところまで呼ぶときのしつけです。関連付けのしつけとしては「待て」があります。一緒に教えるようにしていきましょう。
この「来い」が役立つのは外で散歩をしているときや、運動をしているときです。最初のうちはリードをつけた状態で犬から離れてみます。
「伏せ」
次に「伏せ」というしつけがあります。犬を座らせたままおやつを見せて、そのおやつを地面に近づけてください。そうすると犬がおやつを追って自然と「伏せ」」の状態になります。
この状態になる瞬間に飼い主は「伏せ」と声を発しましょう。もちろんうまく出来たら褒めてあげてくださいね。
どうしても伏せができない場合は、おやつを目の前に見せながら前足を少し手前に引っ張ってあげましょう。これを繰り返していくと徐々に伏せができるようになってきますよ。
ご褒美で出来るようになったら手と声だけで出来るようになるまで頑張ってみましょう。
もちろん出来たら褒めてあげることを忘れないでくださいね。
目いっぱい離れたところで飼い主がしゃがみこみ犬に向かって「来い」と発します。こうして犬が飼い主のもとまで来るようにしつけていきます。
しかしこのしつけは「おすわり」「まて」がきちんと出来ていなければ難しいので順序だててしつけていくようにしましょう。 この「来い」が出来るようになったら次にリードを更に長くしてみたり、最終的にはリードを外してみたりしてみましょう。
「こい」「待て」「伏せ」 その後
そんな大技!まだ、まだ出来ません。
「こい」「待て」「伏せ」 2ヶ月後
「待て」 「お座り」 「お手」などは出来るようになりました。
これは、ご褒美欲しさからですね。
以外に簡単に出来るようになりました。
食事の前にいつもやっています。
やはり早いと覚えも良いですね。
別に芸人にするわけではないのでこのくらいでいいです。
Mダックス動画(賢い!)
賢い! こんなになるにはそうとうな時間と根気が要ることでしょう!

